So-net無料ブログ作成
検索選択

とうとうスキマスイッチが乙武と同じ理由で大炎上を起こす羽目にw なぜかトータルテンボスが悪者にww [音楽の話題]

スキマスイッチがやらかした。
そしたらなぜかアフロが似ているという事情からトータルテンボスに飛び火して
彼らも見事に炎上を食らいました。


ということで、あるライブにおいてスキマスイッチがMCとしてトークしていたときのことです。

Zb3h7EJZ.jpeg

秋田県にある津ねやという店において、
おかみさんがやってきて、みんなの分をよそってくれた。
で、みんなの分をよそったらすっかりなくなってしまったとのこと。

彼らの怒りはただ一つ。向こうが食べる量を決めてきてきたこと。
これに対して反応したのが津ねやの息子といわれる人物です。
ツイッターにおいてこんなことを述べていました。

・津ねやは普段は深夜営業をしていないけれど、スキマスイッチが来るということでそれに合わせた
・彼らの健康事情、歌事情を考えたうえで色々配慮した
・店側としてはあくまでも予定通りに行っている、例外は一切ない

で、一番怒っている内容は多々ひとつ。
「うちの店を公衆の面前でディするってなくね?」

ちなみに津ねやという店はすき焼き郷土料理、ウナギを三大看板を掲げて
黒毛和牛のすき焼きときりたんぽ鍋に定評があるとのことです。


とのことで、私が思ったことはどちらにしろ、店を持っているなら
食べた人がどう反応を取ろうと文句を言う権利はあるということです。
もちろん、文句を言う人はスキマスイッチといったお客様側です。

それも含めて店としてやっているのだから、言われたことで確かに怒りたい気持ちはわかります。
きちんと誠意をもって手を尽くした、なのにそのいわれよう。
分かりますけれど、それでも店を持っているならそういうことも受け入れる必要はあります。


そしてスキマスイッチ側はああいったことを大勢の前でぽろっという。
それが結果として店の不評につながり、お店にも悪影響を与える。
そうすると、こういったブログのように、記事にされてスキマスイッチが
いいことをなしたとしても、この一つの出来事で大きく評価が変わってしまう。

「スキマスイッチ? ああ、津ねやをぼろくそにけなした最低ミュージシャンだろ」

と、いわれなき批判を受ける可能性もあるということです。
彼らからしたら場を盛り上げるために「こんなことがあったんだよ」
という出来事を話しているにすぎません。

でもこういうのを見たら、売れている人、有名な人はあまり店について自分が感じた感想を
べらべら話してはいけないんだなあということがわかります。
言ってもいいんだけど、その後どうなるかきっちり責任を持たないと、
身も心もずたずたになるでしょう。


最後にスキマスイッチは過去、西川兄貴のオールナイトで
ADビーチ君から「ダニ野郎」と呼ばれて、西川兄貴が謝っていたのを思い出しました。
炎上だからまさか津ねやに対して「ダニ野郎」とでも言ったのかなと思って焦りました。







ikari_kiji.jpg
nice!(0) 
共通テーマ:音楽

nice! 0

i-mobile
i-mobile
i-mobile

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。