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山本太郎 在日朝鮮人 公職選挙違反 参議院選 内容 [政治の話題]

山本太郎 在日朝鮮人 公職選挙違反 参議院選 内容について書きます。


明日は参議院選です。
参議院は任期6年(うち3年で改選がある)で人数は242人。
比例代表が96人で残りは小選挙区です。

選挙権のない人はちょっとわからないと思いますが
小選挙区は「党」でなくて「個人」に投票することであり
比例代表は「党」そのものに入れるところであります。

でもって投票は20歳になったら誰でもできますが、
被選挙権すなわち立候補に関しては衆議院が25歳以上殻に対し、
参議院は30歳以上からとなっております。


ここらはテストに出るので覚えておきましょう。
と、そういう話ではなくて、選挙中には公職選挙法というのがあり、
それを破ると選挙が終わったら一斉逮捕されます。


例えば在日韓国人のしばき隊の一人が
維新政党・新風代表の鈴木信行候補のポスターをビリビリやぶり、
それをツイッターで自慢していました。


dmVpZhy_680.jpg
現在、破っているところを写真に収めているところ。


しかも破るところを連日ツイッターで報告するという
明らかに法律をなめているとしか言いようがないこと。
簡単に言うとヤンキー漫画の読みすぎを現実でやっている痛い人です。


「俺のレイシストポスターびりびり破きは、スーパーパーフェクトテクニック」
「本日もレイシストポスターびりびり破き、皆さまお疲れさまでした」

当然、そういう馬鹿なことをやるから通報が入ります。
でもって名前や顔が割れた後にツイッターで破ったことを報告した人は
「僕は断じて選挙ポスターを破いたりしていない」と関与を明確に否定。


0111.jpg
といいながらこんなツイートをしている状態


それどころか、レイシストとするポスターを「家でびりびり破いてただけ
警察などにもそう説明したといい、ネット上の非難については、
「その気になれば、名誉毀損で法的対処できる」と、堂々と挑発しております。

断っておきますが、選挙中はそれも禁止ですよ。
選挙ポスター破いたり落書きしたりすると公職選挙法違反。
持ち帰って破るなんてもってのほかです。


ということで、まずはポスターを破らない持ち帰らないそのままにしておく。
ということをきっちり守りましょう。
公職選挙法違反は選挙が終わったら一斉摘発なので。



そしてもう一人、今度は元俳優の山本太郎さんがやらかしました。
公職選挙法上必要な手続きを経ないまま選挙運動用メールを送信し
システム上の不備で、受信者のメールアドレスなどがネット上で
閲覧できる状態になったということです。

メールアドレスがばらされると、違法迷惑メール業者が
これをもとに腹立つ迷惑メールを送ってきます。
おそらく山本太郎さんの事務所がやらかしたことは
多くの迷惑メールで稼いでいる人にとって


「やったぜ、太郎ちゃん素敵(はぁと)」


ということでしょう。
何しろ金になるメールアドレスが金を払わないで入ったので。


なお、ネット選挙の解禁で、
政党と候補者は選挙運動用メールの送信が可能になったが、
事前に受信者の承諾を得るなどの手続きが必要であり、
相手の許可を得ないでやると違法だよということです。

もちろん、山本太郎さん側事務所はこのことについて。
すぐさまお詫びのメールを送信しました。
こちらは故意ではないものの、きちんと法律を読まなかったことから
逮捕もありえるのでしょうかね?


ということで、明日は参議院選です。
投票権ある人はきちんと行きましょう。
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