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キムタクも惚れてしまった工藤静香の色っぽさ、劣化しても引き立つ魔性の女らしさはどこからくる? [整形メイクの話題]

久しぶりに音楽番組に出演したキムタクの妻こと工藤静香さん。
二人ができちゃった結婚したのが2000年。一時期は劣化が激しいと言われていますが
彼女は昨日の音楽番組で、あまりにも色っぽいから髪の毛をきらされたようです。
ということで、工藤静香さんを通して色っぽさを追求していこうと思います。



おはようございます。人間見た目で色っぽいなあと感じる人はいますね。
そういう人って男女関係なく、同性であっても「やべえ」と思うものです。
ということで、確かに色っぽい女性といえば、この女性、工藤静香さん。

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最近は劣化ぶりが激しいと話題になっておりますが(年齢も40代)、
それでも声に艶があり、瞳を見れば男の性的本能を誘惑するところは変わっていません。

そこで、工藤静香さんのデビュー当時を見ていきましょう。

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このころはまだ魔性の女らしさがないように感じられますが、
おにゃんこクラブに在籍していたときの工藤さんは

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このころから瞳に注目すると、すでに今の形が出来上がってきています。
そして私が知っている工藤さんのイメージとしてはこちら

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1970年代生まれの工藤さんは大体20代から30代あたりの彼女ですが
髪の毛も色を変えてますます艶が出ているなあと。
そしてもう一つがなんといっても声です。



これは結構昔の映像ですが、この動画を見ると声もアイドルというよりは
男性を誘うかのような艶、甘えがあるように感じます。
また、顔を改めてみると細いです。太ってはいません。とがっています。
瞳の輝きも含めて、おにゃんこ当時はこう判断されたようです。

年齢よりも“色っぽすぎた”故に、髪を切らされ続けた

私が思っている工藤さんは、色っぽさと同時にお水にいそうな人だなあ。
アイドルでも女優とはまた何かが違うんだよなあといった感じで捉えていました。
艶があって男性を誘いそうな何かを持っているんだけど、同時に誘えば誘うほど自分が腐っていく。
そんな感じが否めません。


ここでネットの反応を見ていきますと、工藤さんはどちらかといえば色っぽいのでなく、
ヤンキーが抜けてない女であり、怖いという意見が結構ありました。
確かにそれも持っていますね。カツアゲされそうで怖いという何かが。

おにゃんこ時代を見ていると、そんな感じは全く見られないのに
やはり、輪郭を細くして、金髪に染め上げたからでしょうか。

後、老けているなあという意見が多いのですが、これは子供を産んだことと
若いときに厚化粧や仕事のしすぎて体調をおかしくして、
加齢による弊害が出てきたことが原因でしょう。

若いときに無茶を体にしすぎると、30代ころからその反動がやってきます。
あなたがまだ20代未満なら無茶しない生活を心がけるといいでしょう。

後もう一つ、子供を産むと栄養が子供に持っていかれます。
その時、子供に工藤さんの妖艶な美が持って行かれたのかもしれません。
お子さんも芸能界入りをするのでしょうか? それとも別の道を歩むのでしょうか?

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※ 楊貴妃 1948年ごろの上村松園(女)さん作

最後に色っぽいということで有名なのが、8世紀の中国(唐代)にいた楊貴妃。
彼女が現れたおかげで皇帝玄宗があまりにもメロメロになり、
皇帝としてがまともな政治すらできなくなるほど障害を抱えてしまいました。
結果として兵士の反乱(安史の乱)が起きて殺されてしまいました。

上記画像を見るあたり、工藤さんと似ているのが目の細さですが
楊貴妃は輪郭がふっくらしているのに対し、工藤さんは細いですね。
中国でもふっくらした女性が好まれていたのでしょうか。

工藤さんが下剋上ありきの戦国時代に生まれていたら、こんな運命になっていたかもしれません。
ということで、彼女の色っぽさは楊貴妃に少しばかりですが、つながるところがあります。
今後も子育て含めて頑張ってもらいたいと心から思っています。






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